センター紹介

組織体制

 

東京大学は,学部入試を統括するアドミッション・センター機能と高大連携推進機能を統合し,高大接続を機軸とする多様な入学者選抜方法の確立と高大間のカリキュラムギャップを解消し質の高い大学教育の基盤形成を図るため,平成28年10月1日に「東京大学高大接続研究開発センター」を設置しました。

センターには, ①入試企画部門, ②追跡調査部門,③高大接続連携部門の3部門が設置され,センター長がこれらの管理・運営を総括します。また,各部門は,次の事業を主に担当するとともに,センターの目的を達成するため,それぞれの部門が連携して取り組んでいくことになります。

 

【自己点検・評価報告】

高大接続研究開発センター自己点検・評価報告(2019年12月)は、こちらからご覧ください。